【おくる遍歴その2】ソロイベントを経て、モデル業がスタート

【おくる遍歴その2】ソロイベントを経て、モデル業がスタート

 

 

こんにちは、どうも。おくるです(ヽ´ω`)♡

 

その2は
ソロイベントを打ってもらってからの話♪

 

 

 

 

 

 

 

 

デビュー戦からソロイベント開催までの道のり。

「そう簡単にいかないんだ」と、厳しさが身に染みました。

 

 

 

 

 

 

 

初めて開催された時は、ほんっっとうに嬉しかった!!!

 

 

 

 

 

カメラマンさんとの会話、照明の光

「これがモデルかー」と、食い入るように過ごしたなぁ。

 

 

 

撮られる楽しさを全身で浴びました♪

 

 

 

 

 

ソロデビューまでの間
下積み時代はこんなことをしてました!

 

 

ソロデビューまでの間、実は

m-Gra写真教室(現在カメラの教室)の受付をしたことがあります!!

 

 

モデルを見て勉強ができたし
撮影会、写真教室がどういうものかを知れたし

本当にいい経験ができました♪

 

 

 

いまだに覚えているのは

 

 

 

 

モデルが背景紙に立つ姿がかっこよかったこと!!!

 

 

 

 

 

「私も背景紙に立ちたい」と憧れた。一目惚れです♡

 

 

 

 

 

 

 

休憩時間、松川コウジ先生が
「一緒に写真撮ってもらえば?」と控室を案内してくださいました♪

 

 

 

モデルさんは快く部屋に通してくれて
ファンの方からいただいたお菓子を

「よかったら一緒にどうぞ♪」と言ってくれたの;-(

 

 

ジュワ~っと体に染み込んでいくようなあたたかさでした。

 

 

 

「これが芸能界か!」と、初体験に胸が高ぶりました!!

「はやく私も背景紙に立てるモデルになりたい♪」とワクワクしました!

 

 

 

 

 

 

田舎からの通いでモデル業がスタート

 

 

当時は、田舎からの行き来で撮影をしていました。

 

ソロイベントは月に数本。
お客さんが来なければ未開催。

 

 

 

 

 

最初から思い通りになんて思ったおくるよ。甘い:-(!!

 

 

 

 

 

 

どうしたら撮ってもらえるのか。興味を持ってもらえるのか。

取っ掛かりが分からなかったけど

 

まずは自分を知ってもらうためにブログを始めてみました♪

 

 

 

 

 

活動頻度が少ないのに対して

専属モデルになって、輪に入って活動したい気持ちは高まっていきます。

 

 

 

 

「東京にいかなきゃダメだ。」

 

そう思い始めたのは割と早い段階だったけど

どこか現実味が持てず、遠いものと思っていたんだろうなぁ。

 

田舎を出るのはそれから数年後の話になります。

 

 

 

 

 

 

グループイベントの出演

 

 

デビューからお世話になっている松川コウジ先生の写真教室や
studio mojoのグループイベントに出演し

モデルさんとの交流が増えました。♪

 

 

 

 

モデルを見て影響を受け

立ち振舞を見て影響を受けました。

 

 

 

 

それでも、最初の1~2年は

何かを深く考えるというよりは
貴重な時間を噛みしめるように過ごしました♪

 

 

 

 

 

 

突然の屋号変更の知らせ。

 

 

たしかその日も、他のモデルさんとの出演イベントだったと思います。

撮影終了後、片付けをしていると

 

 

 

社長から

「次回からうずらフォトに変わります!」との報告がありました。

 

 

 

「わかりました」と軽く返事をして終わったと思うんだけど…。

 

 

 

後々話を聞いたら、新メンバーに声をかけたと言っていたので

数年越しにヒヤっとしました(;´Д`)(笑)

 

 

 

 

 

 

このあたりからモデル人生第二幕が始まります♪

 

 

 

 

専属モデルとして新たにスタートするわけですが

考えたり、悩んだり?未来に繋がるモデル像を確立していく時間は

 

一生の宝物です(*^^*)

 

 

 

☆*