【ひとりごと】写真を見ながら胸の内

 

 

こんにちは、どうも♪おくるです(ヽ´ω`)♡

写真を見ている時って、本当にいろんな気持ちが沸いてくるε( ・●・ )з

 

 

 

「ポーズがうまくいったな」「この時本気で笑ったな」「今思い返してもすんごい綺麗な景色だったな」

「今の体型が理想」「なんでこのテーマで動いてたんだっけ?」「1番輝いてる推しどころはどこかな」

 

 

 

写真は自分の歴史でもあるから
いろんな感情が沸く度に、作品を残すことの意味を考えさせられます。

 

 

モデルになって、写真がこんなに人生を左右するものになるとは思わなかった(●ノÅ`●)ノ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

創りたいものがつくれる便利な時代。

 

 

あらためて、身の回りの物事を見直すチャンスだなと思いながら
私の心にある「写真の世界でどんな風に飛びたいか」「何を残していこうか」ということをワクワクしながら考えてるよッ♪

 

 

 

こういうことを考える時間は、ものすごくエネルギーが沸いてくる!o(∪・ω・=)⊃*

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと話が変わるけど。最近ね?世界のアーティストを見て痛感したことがあるの。

 

やっぱり、世界には壁がある。

 

 

表現の自由とはいえ、多分、どんなに時代が変化してもずーっと。

崩れない壁は存在するんだなって思ったの。

 

 

 

すごく落ち込んだ。世界からしたらちょーあたりまえの話かもしれないけど。(;´Д`)

すごく好きになったアーティストさんがいて
すごく好きになっただけに、複雑な気持ちが深い。

 

現実を突きつけられて、んー...なんとも言えない気持ちになった。

 

 

 

 

「まっすぐ好きになれないってすごく辛い」と思ったけど
気持ちを切り替えて、今は元気にやってます(・´`U♡♡

 

 

 

ポジティブに考えて、自分に置き換えた時に

 

カメラマンさんにも、写真を見てくれたネットの向こう側の人にも
素直な想いを届けることができているから

それだけで幸せだあたしは♪って思うたわけです♡

 

 

こんな軽い?気持ちでいいのかな?ってたまに考えたりもするけど

自分の口から発信するっていうのは、本当ならものすごく勇気のいることだし
今は素直な気持ちを伝えることができているのだから

結果どうあれ、それが正解なんだと信じています。

 

 

謎の葛藤。でも、怖くなったら全部崩れちゃうからね。これからも臆せずできることをやっていこうと思うッ(o ´_○`o)☆彡

 

 

 

ではは∪・ω・∪♡*

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